VERYと同じように、私もあなたの背中を押したい。

こんばんは、ななゆかです。
ファッション雑誌は
あまり読まなかった私ですが、
それでも年代によって
読んでいた雑誌はあって。
結婚前くらいから読み始めたのが、
『VERY』
でした。
なんか、
「キラキラしてる妻」
「しあわせなママ」
ってイメージで、すごく憧れてたんです。

写真はお借りしました
二子玉川の駅に、
VERYの大きな看板があるのですが、
妊娠前からその看板を見て、
「あんなママライフを送りたいなー・・・」
と密かに思っていました。
そんなVERY、これまでずっと
井川遥さんが表紙でしたが、
井川さんが卒業されて、
今月から滝沢眞規子さん
表紙になっています。
(井川さんも滝川さんも、大好き♡)

写真はお借りしました
今日、久しぶりにTSUTAYAに行き、
VERYを見たので、
何の気なしにVERYのHPを見て。
・・・ああ、私も、
こんな風に誰かの背中を押したい
って、
心が震えました。
『母の時代は
思うより短く、
悩むより愛しい』

写真はお借りしました
・・・うん、
きっと、そうなんだよね。
そうだからこそ、
このかけがえのない時間を大事にしたい。
母としての自分も、
妻としての自分も、
そして、私としての自分も、
全部全部大事にしたいし、
全部全部愛したい。
HPには、VERYからの新たな所信表明も。
ご存じの方も多いかもしれませんが、
もし知らないママがいたら、
読んでほしいなと思ったので、
HPより抜粋しますね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
母の時代は思うより短く、悩むより愛しい
子育ては楽しい、そしてときに辛い。
24時間の束縛に耐えられなくなる瞬間。
子どもの我が儘が、度を越えるとき。

つい周りのお友達と比較してしまうとき。
自分自身の弱さが子どもを通して見えてしまうとき。
仕事との両立に疲れ、時間のなさを嘆くとき。

自分ひとり頑張っていると感じるとき。
でも、想像してみて。
あなたはいつか、この日々を懐かしく思う。
こんなにも必要とされ、人から愛されるときがあるだろうか。

母の時代は想像力に満ちている。
私たちは変われる。
VERYはその背中を押したい。
http://veryweb.jp/scoop/008780/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・・・抜粋しながら、
泣きそうになってる私。
私たちは、変われる。
絶対に、絶対に、しあわせになれる。
自分も、家族も、
犠牲にしない生き方ができるはず。
VERYと同じように、
私もひとりで苦しんでる、悩んでる、
誰かの背中を押したい。
自分の価値観や強みを知って、
理想のライフスタイルを描くことで、
何も犠牲にする必要はないって、
伝えたい。
そんな風に感じた、日曜日でした。
VERYがママの力になっているように、
私は私のやり方で、
少しでも誰かの力になれるように
がんばっていこう。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
*ななゆかってこんなひと→
*ななゆかFace Book*
http://www.facebook.com/nanamiyuka
*10月セッション予約受付中*
http://ameblo.jp/smartbride/entry-12203240374.html

Related Entry

私の仕事の原点。リッツ・カールトンで表彰された頃の想い。

NO IMAGE

【自己紹介】あなたの魅力を見つけます!強み発掘コーチ♥ななゆ...

歳を重ねるごとに、イイ女になりたいのです。

「ご希望に添えませんでした」で終わった保活。〜私とムスメの保...

NO IMAGE

+4cmの挑戦

自分を守ることは、家族を守ること。